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*コラム*  『内山健二郎の今日の一曲~食べるように聴いている~』       『走るクリス日記』
ミサイル兄弟

      走るクリス日記

走るドラマー・クリスの、ロードストーリー。

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1月10日(火) 新沼謙二コンティニュー


現場は足柄カウンティー。

帰って風呂に入ったら激しい眠気。
ランニングは挫折した。


電車のなかではまったく眠れない。



金曜日にはナポレオン学園から呼ばれているようだ。

新沼謙二の毎日が続くアッキーには申し訳ないがエスケープしかあるまい。


いやはや足柄カウンティー現場は本当にバカばっかりなのだ。


これはアルツハイマーだとかなにか名前がついている病なのかもしれない。



例えば2つのグループで1号室から順番に作業しているとする。
偶数部屋と奇数部屋に分ければいいのだが。
部屋はタイプによって大きさが違ってたりするので順番に進まなかったりするのだ。
順番に進めて欲しいといった希望があったりするのだ。
1号室が終わらないうちに2号室をやっていたグループが3号室に進んでいたりすると1号室をやっていた人のなかにはもうなにがなにやらになってしまう人がいる。
これが大半だと言ってもいい。

知恵遅れとかでもない、大学を卒業したような人までもこの傾向は見られる。


もちろん“欽ちゃんのドンとやってみよう!”は言えないだろう。

“欽ちゃんのドンとやってみよう!”はなぜ言えないのだろうか?

まずそれがテレビ番組のタイトルだという認識がない場合が考えられる。

呼び掛けの言葉として“欽ちゃんのドンとやってみよう!”は歪だ。

そこに違和感を抱いて言えなくなっているのかもしれない。


つまりなにがなんだかわかっていないのだ。


アッキーの新沼謙二は続きそうだ。
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